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サッカーニュース

23/03/2014  Report by Tim Oscroft

監督「勝利に相応しい内容」

デイヴィッド・モイーズ監督は、ウェイン・ルーニーの2ゴールにより2-0で勝利したウェストハム戦後、バークレイズ・プレミアリーグでのアウェーゲーム3連勝を喜んだ。

ユナイテッドはサム・アラーダイス監督率いるハマーズ(ウェストハムの愛称)を相手に優勢に試合を進め、勝ち点3を獲得。モイーズ監督は勝利に満足しつつ、追加点を奪えていたと試合後に語った。

「良いプレーをしたと思うが、残念だったのは決定機にゴールを奪えなかったこと。(香川)シンジにも得点のチャンスがあったし、フアン(マタ)にも決定機があった。それに(マルアーヌ)フェライーニもヘディングシュートを決められていたかもしれない。序盤の決定機で決められなかったので少し心配になったが、勝利を得るに相応しいプレーだった」

負傷者の影響で、ミッドウィークに行われたオリンピアコス戦からメンバー交代を強いられたユナイテッドだったが、監督はCBとしてプレーしたマイケル・キャリックを称賛した。

「現役時代はCBとしてプレーした私が見ても、マイケルのおかげでチームは楽にプレー出来たと思う。彼には『C

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「良いプレーをしたと思うが、残念だったのは決定機にゴールを奪えなかったこと。ただ、勝利を得るに相応しいプレーだった」

― デイヴィッド・モイーズ監督